2009年06月30日
6月30日 工事請負契約締結 場所はクライアントが仮住まいされている奥様のご実家で立会いました。
その後、建設地にクライアントご家族と工事会社、formaで向かい、近隣挨拶24件廻りました。
結果、不在が5件で工事の案内の書面を配布しました。
2件は引越しされていました。
不在の方には日を改めて工事会社さんに挨拶に行って頂くことになりました。
クライアントはその後、京都の城南宮へ向かわれ近くのスピリチュアルモードにも寄るとの事。
私たちは帰途に着きました。
いよいよ、来月から工事開始となります!!
クライアントはもちろん関る皆様にとっても楽しい現場になるようみんなでがんばりましょう!!
その後、建設地にクライアントご家族と工事会社、formaで向かい、近隣挨拶24件廻りました。
結果、不在が5件で工事の案内の書面を配布しました。
2件は引越しされていました。
不在の方には日を改めて工事会社さんに挨拶に行って頂くことになりました。
クライアントはその後、京都の城南宮へ向かわれ近くのスピリチュアルモードにも寄るとの事。
私たちは帰途に着きました。
いよいよ、来月から工事開始となります!!
クライアントはもちろん関る皆様にとっても楽しい現場になるようみんなでがんばりましょう!!
2009年06月21日
配筋検査まずは施工会社のM氏の自主検査報告を聞き、検査して回りました。
調査項目は
1基礎図面との形状の整合
2基礎の構成部位毎(基礎立上、基礎床版等)の鉄筋の種類とピッチ(間隔)加工形状
3定着長さ(継手部分に余長の基準が定められています)
4かぶり厚さ(鉄筋からコンクリート表面までの距離)です。
5設備配管との取り合い部分もチェックします。
結果は4のかぶり厚さがX8、X10通りの基礎梁下部分とFS1(床版)の鉄筋下部のかぶり厚さが約40mmに下がっている(通常土に接する基礎部分60mm以上)の是正をお願いしコンクリート打ちまでに写真の提出をお願いしました。
その他はきれいに施工されていました。

コーナー部の加工と定着、スターラップ(縦筋)も全てフック(端部U字部分)付きとしています。

調査項目は
1基礎図面との形状の整合
2基礎の構成部位毎(基礎立上、基礎床版等)の鉄筋の種類とピッチ(間隔)加工形状
3定着長さ(継手部分に余長の基準が定められています)
4かぶり厚さ(鉄筋からコンクリート表面までの距離)です。
5設備配管との取り合い部分もチェックします。
結果は4のかぶり厚さがX8、X10通りの基礎梁下部分とFS1(床版)の鉄筋下部のかぶり厚さが約40mmに下がっている(通常土に接する基礎部分60mm以上)の是正をお願いしコンクリート打ちまでに写真の提出をお願いしました。
その他はきれいに施工されていました。

コーナー部の加工と定着、スターラップ(縦筋)も全てフック(端部U字部分)付きとしています。





